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ニフティは突然のメインテナンスのため…

ブログをせっせと書き終えたらニフティブログは突然のメインテナンスで書き込みが出来ません。
30日昼頃には終わるそうなので、それまでお待ち下さい。すみません。わたしが何も謝ることはありませんけど。結局昼に1時間ほど動いただけで、終日ブログは見る事ができない状態がつづいた。小回りの効かない大プロバイダないつもこうだ。メンテナンスは技術者を総動員して深夜にやってほしいものだ。
(中佐)
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続・介護日誌17(MIN)

続・介護日誌17(MIN)
 義母が診療所から戻った翌日、酸素ボンベが家に運ばれてきた。「24時間の酸素吸入」との診断結果がでたのだ。更に、秋○所長による「往診」が月に2回始まることとなった。さすがに酸素ボンベが運ばれて来たときには、「これは大事になってきた」と思ったが、酸素吸入すると義母は楽になるみたいだ。しかし、気丈になっている時は煩わしいようで「外してくれ」と、要求するのであった。

夢…(Frottee)

夢をもった方がいいよ!とハウツー熱血講師は言いました。
夢…。
小さい頃よりは、自分の得意・不得意や、向き・不向きもわかってきて
医者になりたい、とか、そういう類の夢はもてなくなりました。
みんなご飯を食べるのを心配しなくていい世の中だったらいいなとか
差別やいじめは絶対にないといいな、とか
本当は当たり前であって欲しいのに、壮大っぽいことが浮かびます。
ただ願うよりは、関わったり行動するような夢にしていきたいです。
(Frottee)

大原日記 ぴぷつどい

6月20日 晴
 残されたびわに網を掛ける。 
 スイカも小さくても鳥につつかれる。
 網をしてやる。
 畑 スイカ雌花が咲いて少し大きくなっている。
 キュウリ、ナス収穫
 夜の庭 相変わらず蛙が鳴いている。  
     なんと言って鳴いてるか耳を澄ます。
     かあかあかあ か  クウウェクウェクウェッツか 難しい。
     何回鳴いているか。法則はあるか 
     自分でまねて鳴いてみると蛙が反応をしているようでおもしろい。

末梢が中枢を支配する  うさこ

うさこ

編集長さまへ

そう私も読んだの、辺見庸氏の寄稿。
死刑の放送を聴いたそのときのその場面。
眼にうかぶじゃあないの?

使える左手で犬の糞を始末する…その後姿。
そこに死刑が執行されたという放送。
その衝撃が書かれたあった。
“衝撃”に自分がショックを受けたのもしっかりと自覚した。

それほどにも、生活に違和感なく死刑は入り込んでいたのか。
バカなニッポン丸、なんてほざいていたが、
自分があほお、だったのさ。

大原日記 ぴぷつどい

6月17日 晴
 昨夜は大雨 雷もあり。
 夜はあまり目覚めないが久しぶりに騒がしく目覚める。
 朝はすっきりした晴。

 スイカが何個か実りそうだ。勾配のおかげか。
 まだイチゴが何個かなっている。

 びわは鳥との戦い。熟れるそばからつつかれる。
 苦労して張った糸の防鳥網を潜り鳥たちは上手くびわの実に行き着く。 
 おかげで熟れた実ではなく早めの収穫を余儀なくされた。
 それでも当地での初収穫だ。少し酸っぱいがおいしい。
 ブルーベリーの方は地面から低いせいか鳥は成功していない。
 熟れた実が少ないせいか。
 
 花はコスモス、ノウゼンカズラ、百合、桔梗、葵は深紅と白、バラ、紫陽花。など

西日を避けるためゴーヤをたくさん植えた。
 日陰で成らないか、できすぎるか議論あり。
 蔓用の棒と網をする。

 音 朝4時頃から鳥の鳴き声が始まる。
 夜明けとの関係がありそうで、鳴き始める時間は異なる。
 ウグイスから鳥達、蛙などよく知らない音?鳴き声がする。
 秋の虫の音色も聞こえる。
 田園という曲があるがどなたか作曲をしてもらいたいほど音は豊だ。

正直に真っ直ぐ進め(水玉文庫)

09/06/17
水玉文庫
○正直に真っ直ぐ進め
日和ってしまった。
研究報告をしたのだが、やりたかった方向だと話が破綻しそうだったので、みんなが議論しやすい方向で進めた。
しかし、参加者から、私にとって必然の研究なのかと質問され、答えられなかった。
取り繕えないなら、素が出てしまうくらいなら、いやいや単に調査不足だ。
足りないところを知る。
苦い気持ちではなく、すっきりした気持ちだ。

続・介護日誌16(MIN)

続・介護日誌16(MIN)
 ケアー・マネージャが来た翌日、マットとお風呂場用の椅子が届けられた。マットは1割購入できなくて、リースを薦められた。風呂場用椅子は1割で購入。9割引は、風呂場用の介護製品だけであった。
 介護用のマットで、義母は身体が痛くなくなり満足そうであった。高さが調整できる風呂場用の椅子を使って、早速に風呂にも入った。その日の夜半、義母は「気持ちが悪い」と言い出した。あわてて、24時間体制の訪問看護の看護師に電話。20分後に来てくれた。「心臓に不整脈がある」ということで、翌日に診療所まで連れてきてくれとのことだった。
 翌日、義母は栄養不足・水分不足ということで診療所で点滴を2時間して帰ってきた。N子は、あわてて職場に出かけて行ったのだった。

続・介護日誌15

続・介護日誌15(MIN)
 毎週1回の「訪問看護」が始まった。最初の日に、幾つかの注意があった。現在、義母が寝ているソファーベットは「堅すぎる」こと。ベットから人力で起こしているが、それでは「介護者」に負担が大きいこと。それから、義母がソファーに座って「腰が痛い」というのは、骨と皮だけになって直接ソファーが骨に当たるからだ、という訳。ソファーベットは、電動の介護用ベットに替えること。身体の下に敷く介護用マットを使用すること、が提案された。
 日曜日、実家にあった介護用ベットをT子が運んできた。鉄製の頑丈で重いベットであった。息子と二人がかりで、部屋に運んだのであった。マットなど介護用製品は、1割で購入(年10万円の範囲)できるので、その手配をケア・マネージャーの中○さんが訪問してしてくれることとなった。訪問看護は、緊急時は24時間体制で対応してくれるとのことだった。
 ところで、義母は電動ベットに寝ることとなった翌日から不平を言い募りだした。起きてみたら、自分が柵に囲まれているのが気にくわなかったのだ。「こんなもの(ベット)はいらない」「牢屋に閉じこめられている、出してくれ」「こんなもの(柵)取れ」という訳である。それでN子と大喧嘩となったが、柵だけは外すことにしたのだった。

大原日記 ぴぷつどい

6月15日 曇り少し雨
 畑 枝豆30本、エンドウ30本、ピーマン2本植え付け 
  収穫 キュウリ 二十日大根 アスパラガス
    草取りと手入れ。
 
 釣り ふぐのみと思いきや大ダコがかかる。
細い竿でやっと岸まで持ってくるが上がらず。針糸が切れる。
   逃げられたが緊張感が楽しい。
網の準備なし やむを得ず。
今までで一番大きい。
結構近くで泳いでいる。

 買い物 鰺1皿 260円 9匹 を購入。少し大きめ1匹150円也。
3匹焼く、6匹刺身にする。 おいしい。
  
 自宅 キャベツは穴だらけ。
     青虫は大活躍でキャベツは勢い無し。
     共存範囲にしてほしい。それでも青虫退治に挑む。
     スイカ何個かは育ってきた。

    百合が咲き始める。
     桔梗も3つ咲き、次々につぼみもできている。
     紫陽花がいい時期になる。
     額紫陽花の中のつぼみが開いている。
     写真を見て改めて見直す。
    びわ収穫 鳥がやってきて少し早いが収穫20個ほど

夜 庭の散歩 思わずホタルが現れる。しばらく飛んで畑に止まる。
  もう飛ばなかった。。

診察

先日半年ぶりの大学病院の診察に行った。
今回はCTを撮る。
終わって診察。
腰の神経が狭くなってると言われる。
手術できると言う。
前回はできないと言われたが・・・。
腰の骨を削って神経を緩めてもいいが、それだと1年後また悪くなるそうだ。
だから大きな手術になるが、骨を削って固定するやりかたがいいとか。
同じ手術をしたかたが一人いるそうだ。

即答は出来なかったが、家に帰って考えたら、やってみたほうがいいかな?
もう少し歩きたい。
と思うようになってる。担当医に明日にでも電話してみようと思う。(コスモス)

大原日記 ぴぷつどい

6月13日 曇り
 久しぶりに釣り 
 夕方の3時間弱でハゼとふぐのみ。
 疲れが出ておしまい。
 

大原日記 ぴぷつどい

 6月11日 雨のち曇り

 朝窓を開けて、初めて桔梗の花に気づく。
 つぼみがあったことすら気づかなかったのだ。
 秋の花だと思っていたが意外に早く咲いてびっくり。
 
 額紫陽花や白の紫陽花が咲き始める。
 雨の中で見るとムードがある。

 午後昨日のびわの鳥よけ手入れもむなしく、鳥に食べられているのを発見。
 新たに糸を張り巡らせる。びわ確保一徹。
 ついでにブルーベリーにも張る。

 夜は満点の星となる。と言ったら千点ほどだと言われた。
 田舎では星の数が多いことは確かだ。

大原日記 ぴぷつどい 6月10日

大原日記 ぴぷつどい

6月10日 曇り時々晴

 庭の掃除 梅雨の合間の晴れの日に剪定をしていた木々の焼却 
   最初はなかなか燃えないがベニカナメモチを入れると燃え上がる。
       イチゴの葉まで燃やした。

 植付け 今年はユスラウメが上手くできた。
      味を占めて子どもの頃に自宅にあった
      グミを入手していたものを植え付けた。
      子どもの頃はグイビイと言っていた。
      少し赤黒くなると食べられる。
      赤いぐらいだととても渋い。2~3年後が楽しみだ。
カラーもピンクのものを同時に植え付けた。

ブルーベリーは本日収穫しようとしていた5個くらいは鳥に先取りされてしまった。
 なかなかの生存競争だ。

 庭のびわがやっと実ってきたが実るごとに鳥に食べられてしまう。
 そこで網をしようと考えたが難しそうで竹を立てて糸を張ることにした。
 ところが竹などを買って帰ってみたら肝心の鳥よけ糸は発見できない。
 やむを得ず、竹を立ててビニールテープを結んで鳥よけにしようとしたが土が硬くて竹は立たない。
 仕方なく、びわの茎にビニールテープを張って鳥よけにしようとびわの実のなっている上に結びつけた。
 効果があるかどうかは1~2週間のお楽しみ。

大阪で古本屋さん(水玉文庫)

09/06/10
水玉文庫
○大阪で古本屋さん
ちょっと用があって大阪に行く。
出会った人に、大阪の町中の古本屋さんはけっこういいですよ、とすすめられ、つれてってもらう。
ふらふら店内をあるいていたら、最近とある人のブログでみた本があったので購入。

高嶺格(たかみね・ただす)『在日の恋人』(河出書房新社)
在日韓国人の恋人に「あなたのその、在日に対する嫌悪感は、なんやの?」と問われ、その回答を丹波マンガン記念館の洞窟で暮らすこと(京都ビエンナーレでの作品)を通じてみつけていく話。日記形式。日記における館長さんの存在と、恋人である「Kからの手紙」がとてもよかった。

丹波マンガン記念館に行ってみたいと思ってたのに、気付けば閉館。
あんなに関西行ってたのに。
思い立ったら行動にすぐ移さないと永遠に機会を失ってしまうのだ。

大原日記 ぴぷつどい

6月9日 曇り
 自宅の庭にはサボテン2株ピンク6個同時に咲く。 
 畑 為ネギ収穫後の石灰と耕し、5メートルの長さ1メートル幅 2列 
   はなかなかしんどい。
   鍬は市の用意してある平鍬で耕すためのものではないだけよけいに疲れる。

本日の収穫はキュウリ2 ズッキーニ1 ジャガイモ3株
その他の作業はキャベツなど追肥 草取り

近隣の畑では夏野菜ーキュウリ・ナス・トマト・スイカ・瓜・トウモロコシが多く作られている。
ゴーヤ・ネギ・オクラ・里芋・そばなども植えられている。

大原日記 ぴぷつどい

6月8日曇り
 庭の手入れ日 
  朝一番にキャベツ、ブロッコリーを見る。
   青虫だらけで退治。葉っぱは穴だらけだ。
   それでも育つからすごい生命力だ。
  昼からはサルスベリ りんごの虫駆除から始まり、 
 境界の草刈り、垣根のベニカナメモチ剪定、急斜面からだ。 
 結局3時間もかけての大作業となる。
   汗が顔から垂れてくる。
   切った枝を集めて引き上げる。

  風呂に入って一杯。

収穫 
  梅は今年は良くないが12個 
  イチゴは遅咲きの果実3個 
ラズベリー5個はブラックベリーの中に混じってある。
  なかなか風味豊だ。

 またピンクのサボテンが咲いている。
 次なるつぼみもあり楽しみだ。

 散歩では、ホタル1匹のみ発見、だんだんと終わりか。

携帯! うさこ

携帯!

落とさないように、水に漬けないように、
(整体師さんは3回水難にあったそうだ!)
気をつけて扱っていたのに、床に落下。
急いでいたので鞄に入れ、帰ってから気がついた。
アンテナのコイルがむき出しじゃないの。

ずいぶん前に
「・・・サービスを停止・・・」とか
「今ならこの機種が格安で・・・」とかの案内が来ていた。
指を痛めてもいやだしさ、とショップに出かけた。

わかああいお兄さんが、カウンターで対応してくれる。
ケータイを見た途端
「触ってもいいですか?」「初めて見ました。」
電池パックを開けて、
「えっ!製造1997年?」
「こわれなかったんですか?」

そうよ、大事にしてたもん。
お兄さん、幾つだった?
「僕小学生ですう。」
あああ。

そのうち「昭和生まれなんですかあ?」
なんて聞かれるんだろうな。

大原日記 ぴぷつどい

6月7日 晴
 庭のサボテンが咲く 白1輪 ピンクも明日には咲きそう
 スイカの雌花が咲き勾配をする。実れば40から50日後が楽しみ。
 
 畑 肥料をして耕し1週間後に植え付けをする準備。
雨のちの草取りとトマトなどへの土寄せをする。2時間ほどかかる。
  ビールのまとめ買い。朝顔・にが瓜様棒を購入。
 プールで一泳ぎ。サウナ風呂でのんびり。
 買い物をして疲れて一杯でおしまい。
 ホタルの偵察。9時を過ぎると数がぐっと減って10匹に満たない。

大原日記 ぴぷつどい

6月5日 雨
 図書室へ 大原町史見る。
 歯医者

6月6日 雨のち曇り
 久しぶりに上京
 ピアノレッスンと映画鑑賞(がまの油)
 電車で帰りに見る景色が懐かしく感じるほど居着いてしまった。
 蘇我から一宮その先では風景が違う。
 田舎の風景が残されている。
 
 自宅ではスイカの雌花が2つ咲いたので勾配をした。
 苗を買って半月以上でやっとの日。
 実るといいのだが確率は低い。2/3日が楽しみだ。 
 今日もまだ何匹かホタルは飛んでいた。

わが町にもホームレス?

町の空き地に外車のベンツがとめられて、そこで一人の若者が暮してるのを地元の区長さんが知らされて、いろいろと聞いてみた。どこかで働いていたが、バイクでケガをし働けなくなり、住む所をなくし、友人の車ベンツを借りて、そこで暮し始めたそうだ。暮すと言っても車でどうやって??
いろいろ聴いてみると、知り合いが食べ物などを差し入れてくれてるとか?

区長さんは家に呼んで、お風呂に入れたり、なんとか助けてあげたいとしたが、ここで車で暮したいと言ったそうだ。
家族はと言うと両親は阪神大震災で亡くなり、親戚の家で18歳までいたが、追い出され今住民票は新宿区にあるのだと、だからここで生活保護は申請できない。

阪神大震災で両親をなくし、と聞いてなんと可愛そうな!!と胸が痛んだ。
持ってたお金は50円とか。ケガのほうもまだ治っていないようだとか・・・。
新宿区に一度戻って、生活保護の申請をして、無事に生活保護を受けられたらしい。(コスモス)


このような話が、田舎の町にもあるとは・・・。貧困に負けてはダメだ。誰かに頼って助けてもらってもいいじゃないか!!生きていかなきゃいけないんだから・・・。

大原日記 ぴぷつどい

6月4日 曇り
 畑 収穫 キュウリ レタス ジャガイモ アスパラ あまり良くない。
スイカ カボチャ わらなど敷く
サツマイモは大体育ちそうだ。

菅谷さん、おめでとう!

今日「足利事件」で死刑判決になって、服役中だった菅谷さんが釈放された。
とってもうれしい!!
最近はニュースでも何回も取り上げられていたが、やっと無罪が認められて良かった!!
DNA鑑定で犯人にされてしまった菅谷さん。
国内で初めてのDNA鑑定による逮捕だった。
そのころのDNA鑑定は、犯人と決め付けるほどには、確実ではなかった。
しかし気の弱いところのある菅谷さんは自白強要されて「自白」をしてしまった。
それからもあの渡良瀬川の河原付近では幼女殺人事件がいくつも起きていた。
菅谷さんがその他の事件の犯人にもされかけたが、捕まってからも起きた事件にはどうしようもなかったのだろう。
数年前に足利事件の現地に行ったことがある。
地元の守る会の人たちの話を聞き、無罪を信じてる同級生の話などを聞いてた。
去年だったか、再審請求までもが却下されて死刑が確定したと聞いた時はガッカリしたが、今日のニュースには心からうれしく、喜んだ。(コスモス)

みんなぼちぼち(水玉文庫)

09/06/03
水玉文庫
○みんなぼちぼち
大きな学会。
専門と違う分科会に出たらとても面白かった。
報告者や発言者の人柄が素直に出ている、自分自身に誠実な発言がよかった。
学会って権威的に捉える人もけっこう多いのだけど、同じ研究者だし、その前に同じ人間だし、あんまり構えないのがいいのかもしれない。でも場の雰囲気ってあるし…面倒くさい。
それにしてもどこでいい出会いがあるかわからない。出会いを逃さないためにも、自分に誠実な研究をしていかなきゃいかんなーと思う。

大原日記 ぴぷつどい

6月3日 曇り

ゴーヤの種を蒔いていたら順調に発芽して1ヶ月くらい放置。
少しかわいそうに思って5本植え付けをする。
順調にいけば食べきれないほどできるはず。
茂って大変と考えるか、納涼のためと考えたい。

まだホタルは飛んでいる。

大原日記 ぴぷつどい

6月2日 晴

今日は庭のブルーベリーを初収穫で食す。
少し酸っぱいがおいしい。と言っても一人3粒である。
オシロイバナも初めて咲く。金色できれいだ。

自宅の畑 
イチゴの来年用苗部分を残して抜く。
ブッロコリーとキャベツの青虫取り。
レタスの植え替え。
ナスの棒立て。
など。

疲れたと風呂に入って一杯。。

御殿場事件 (コスモス)

昨日夜7時からのテレビ朝日「ドキュメンタリー宣言」『僕らはやってない』」を見た。

当時16歳の少女が10人の同級生に1時間にわたっていたずらされた、と言われる事件です。
訴えた少女は少年の名をあげた、その後少年の友人の名を言わせて10人を逮捕。
ここでやられたのは「自白強要」だった。
しかし少女には服の乱れもなく、傷一つなかった。その時の証拠調べも何も残ってないという。

少年の親たちはアリバイを調べるがそれさえも裁判では認められなかった。
少女はその後、日にちが違ってたと言う、その日は雨の日だった、なのに少女は服は濡れなかったと言うのだ。
検察は地元の気象庁の記録さえ「改ざん」してる。
最高裁判所までもが、彼らの訴えを却下した。
この事件を7年間追い続けてきた番組はすごいと思った。

なぜ彼らを「悪者」にするのか?警察、検察、裁判所すべて間違ってる。
なぜ彼らの言うことを認めないのか?
少女を取り調べないのはなぜか?
公平な裁判がなぜ行われないのだ。
裁判官はおかしい!!
少年たちは7年たって立派な大人になっている。
無罪を勝ち取るまで頑張って欲しい。
無罪なのに彼らは今刑務所の中にいる。
ここでも冤罪事件がおきている。
裁判官は一度決めた判決を間違いだった、なんて絶対言えないし、言わないし、言いたくないのだ。

大原日記 ぴぷつどい

6月1日 晴
草がすごく元気な季節。
作物も負けてしまいそうだ。
畑は収穫後の石灰と耕し。草取り。
キュウリへの網掛け(蔓を支える)と肥料(追肥)

釣り サビキと投げ
シャコ2匹 後はふぐの釣り放題で疲れる。

続・介護日誌14(MIN)

続・介護日誌14(MIN)
 義母が3週間ぶりに帰ってきた。「お帰り」と言うと、「もう死ぬかと思った」と言う。義母は、病院に居るのがよほど嫌だったようだ。N子が看病から帰ろうとすると、毎回「オレも帰る」と言っていたのだ。
 N子は、前日まで義母の帰宅の準備をしていた。今回から、北○診療所の訪問看護を受けることとなった。そのため、部屋の掃除や模様替えに忙しかった。義母が具合が悪くなった時(後で、腸閉塞と判った)、北○診療所に駆け込んだ。土曜日の昼近くで、診療も終わろうとしていた。北○診療所で見てもらうのは、初めてだった。
 突然に、「具合が悪いからみてくれ」と言われた秋○所長は、「困ります」と言ったという。普段から、見ている患者ではないのだ。それも、今にも老衰で死にそうな老人である。義母を診た所長は、「入院が必要だ」と判断。しかし、診療所には入院施設がない。N子が、「これから東○病院に連れて行く」と答えた。秋○所長は、東○病院の医師と連絡を取り合い、受け入れ態勢その他の手続きをしてくれたのだ。
 その上で、「私は、この地域で訪問医療を70人以上おこなっている」と、義母にも訪問医療を受けることを勧めたのだ。N子は、この勧めもあってケアマネージャーと面会し、相談をしてきたのである。
 明日は初めての訪問看護の日で、ケアマネージャーでもある中○看護士が訪れる。N子の悩みの種であった、義母の便秘についても「良い方法」が伝授されるようなのである。これから、専門家の介護が始まるのだ。N子が、1人で悩まなくても済みそうなのである。
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